お客様へ

モツ煮家店主のブログ

いつも当社のもつ煮をご注文いただきましてありがとうございます

只今、製造機の不具合によりもつ煮の製造が止まっております。

お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが

今しばらくお時間をいただけますようお願い申し上げます。

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冷房と外気

モツ煮家店主のブログ

確かお笑い芸人の方がしゃべっている中であった話だと思うのですが、

家や車で冷房を利かせて外に暑い空気を撒いているから

外の気温が上がるのではないか?

冷房を全部止めたら外も涼しくなるのではないか?

そんな会話を聞いたことがあります。

なるほどー、と思って聞いていました。

世界中でそんな事をするのは絶対に無理だとはわかっていますが

やってみたい気がします。

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熱波

モツ煮家店主のブログ

スペインとポルトガルで気温45℃を記録し1700人が亡くなったと

ラジオで聞きました。

群馬でも今年の6月に気温40℃を記録したと報道されましたが

45℃ってその遥か上をいっています。

私が子供の頃は大人たちが「今日は30℃だって暑いなー」

みたいな会話をしていた記憶があります。

地球温暖化なのでしょうか?

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梅雨明け?

モツ煮家店主のブログ

今年はもう梅雨明けしたとラジオで聞きました。

ジメジメした季節が短いのは個人的には良かったと思います。

しかし、私どもの商売的に申しますとこの傾向は

あまり喜ばしいことではありません。

面白いもので、夏は暑くてもお客様は来てくださいます。冬寒いのも同様です。

その反対に冷夏や暖冬では客足は遠のきます。

個人的な予想ですが、梅雨がまともでない影響はここからの夏秋冬に

何かしらの影響を及ぼしそうで怖いです。

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電話番

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電話の問い合わせにAIが対応している企業に何度か遇いました。

こちらの会社名や電話番号はすんなり理解してくれるのですが、

弊社の住所となるとまだダメみたいです。

たぶん、みなかみ町湯桧曽、の、湯桧曽(ユビソ)だと思います。

人間でも、ユヒソ、と読まれる時がありますので。

湯桧曽、は当て字です。湯のひそむ村、から来ていると

地元の文献で読んだことがあります。

名前でも地名でも私たち人間が読めないものが多々あります。

今のところはAIにそれらを全部インプットするのは非効率なのでしょう。

AIが全部読める日、聞き取れる日が来るのでしょうか?

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3回目の接種

モツ煮家店主のブログ

3回目の接種に行ってきました。

1回目、2回目は何ともありませんでした。

3回目も接種当日は普段のままでした。

接種翌日は朝から生あくびが止まらず体を動かすのが辛かったです。

熱もないのに高熱でぐったりしている感じで、正直仕事を休みたかったです。

次の日は高熱感は多少和らいだものの

午後から時々頭の芯から来る頭痛を感じました。

そしてその翌日、この二日間の事がウソのようにケロッとしています。

ラジオでも、接種翌日から体調が悪くなったが3日後には今までの事が

ウソのように元に戻った、と語っていた方がいましたが、

まさしくこの事か!と実感しました。

4回目、打ちたくないなー。 ・・・・独り言です。

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auの接続障害

モツ煮家店主のブログ

2日経ちましたがまだ携帯が繋がりません。

非常に不便です。仕事がタイムリーに進みません。

こうなって携帯のありがたさを痛感しています。

しかし、携帯が鳴らないのはこんなにも静かな世界なのかと

不便な現在を「ちょっといいかも」なんて思う自分もいます。

たぶん、明日からは今まで楽した分に利息が付いて返ってくるのでしょうが

せめて今日1日楽をさせてもらいます。

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40.2℃

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表題の数字は6月25日に群馬県の伊勢崎市で記録された最高気温です。

もちろんその日の国内最高気温です。

気象庁の統計で6月に記録された気温では最高で記録を塗り替えたそうです。

オリンピックの記録更新と違ってあまり嬉しくない記録です。

知人が青森出張で入った食堂で、どこから来たのかと尋ねられ、群馬から来たと

答えたら、日本で一番熱い所ですね、と言われたと話していたが

それはこういうことなんですね。

今まで群馬県人に、群馬は日本一暑い所、という自覚はありませんでした。

こんなイメージを持たれたのは最近の話ではないでしょうか。

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日米コロナ事情

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ラジオでゲストの方がアメリカの友人と久しぶりに会った話をしていました。

そのアメリカの友人は日本に来て驚いたそうです。

何に驚いたかというと、日本の街がコロナ前と同じだったから。

アメリカの街は、あれもなくなったこれもなくなった、

で街はコロナの騒ぎで一変したそうです。

でも今では新しい何かで溢れだしているそうです。それがあまりに急激で

変化の影響が大きく国が危機感を持ち度々の利上げをしているとか。

日本は事業所に手当して雇用を守りアメリカは個人に手当して事業所には

手当をしなかったそうです。

それを評してラジオではこう言ってました。

「良くも悪くもアメリカのこのスパルタ式は日本では出来ません」と。

お国柄ですね。

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モツ煮家店主のブログ

6月3日の事、高崎や藤岡で雹が降ったとニュースになっていました。

ピンポン玉くらいの雹だと聞いて信じられませんでした。

翌日の朝のこと、大雪で壊れた会社の玄関を修理してくれている工務店さんの

携帯が鳴り始めます。

高崎方面のお客さんからだそうで昨日の雹でカーポートが壊れたとか

エアコンの室外機がやられたとか、その他諸々の被害で電話が来るそうです。

相当やられたようです。

しかし、ピンポン玉くらいの雹って人に当たったら大変ですよね。

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