水上に「谷川温泉入口」という信号があります。
以前からこの信号には疑問をもっていました。
とにかく引っかかる信号なんです。枝道に行くための信号なのですが
やたらと本道に赤信号を出します。冬などはよく渋滞の原因になったりします。
水上の主要道路は国道291号線です。人間で言えば大動脈の役割を果たしています。
この道路から水上のあちこちに血液を送り出すべく道路が延びています。
しかし、この大動脈を「谷川温泉入口」という信号がけっこうな確率で塞いでしまっています。
何故ここまで本道に対してこの枝道が優先されているのか?それが疑問なんです。
信号機の時間ってどうやって決めているのでしょうか?
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昨年の暮れのこと、
銀行の駐車場で駐車スペースにうまく車を入れられず困っているご婦人に会った。
私の車が駐車場の入口で待機していると、そのご婦人が私の所に来て
駐車スペースに車をうまく入れられないので入れてほしいと頼まれた。
ご婦人は齢70~80歳くらいであろう、ブルーのBMWに乗っていた。
狭い駐車スペースではあるし、他の車も切り返しをしているしで、
私は正直にこんなに高価な車だと、何かあった時の事が心配だと話した。
ご婦人は、こんな車は当ててもいいくらいの話をされた。
こんな車なんですか? と苦笑いしつつ駐車場の入口に並んでくる車に
なぜか私が焦りを感じ意を決してハンドルを握った。
冷や汗をかきながら、何度も切り返しをしながら、ようやくBMWを駐車した。
私は言いたい!駐車スペースはもっと広く取ってくれ!
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私は市販薬をあまり飲まないたちです。
風邪をひいた時には医者に行って薬をもらってきてそれを飲みます。
この春、頭が良くないのに風邪をひいてしまって、
とても辛くて、でも医者に行く時間がなくて、久しぶりに市販の薬を飲みました。
いやー、市販薬、けっこう効きますね!
体が楽になったのがわかりました。
今までは、市販薬なんて気休め程度のものだろうと思っていたのですが
これからは認識を改めます。
市販薬、けっこういいです!
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迂闊でした。
つい昔のクセで言ってしまったんです。
でも女の子の反応は的確でした。
先日、湯原店にヘルプに行ってレジに立っていた時のことです。
お客様に対応しながらレジ打ちしているとお客様の娘さんがレジ台の下から
「ねー!早くお金取ってー!ねー!」と私に3000円を差し出してきます。
私は、微笑ましいなー、と思い笑顔で
「はーい!」と、商品の袋詰めを後回しにして
「じゃあ、お兄さんが先にお金もらうねー」と言うと、
その女の子、「えっ! お兄さん?」と言ってしゃべらなくなりました。
私はすぐに「あっ!ごめん。おじさんだったね。お兄さんじゃないね」
と言って誤りましたが女の子はそれきりお父さんの膝につかまっって
私を見たまま無言でした。
もっと自分を自覚せねば、と思いました。
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友人の娘さんの通勤時間の話です。
ちなみに群馬じゃあないです。都心の話です、都心の。
家を朝5時半に出るそうです。
で、会社に7時に入るそうです。
チャリと電車とバスの乗り継ぎだそうです。
所要時間、1時間半。
でも、車で行けば15分なんだそうです。
だから友人は「早く免許取れ!」って娘さんに言ってるそうです。
群馬では車の通勤が圧倒的に多いからこういう話は実感がないですかね。
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工場の機械の調子が悪くてメーカーさんに修理にきてもらいました。
私たちではどうにもなりませんでしたが、
メーカーの技術の方に診てもらったら3時間で治りました。
弊社には中部地方から車を飛ばしてきたそうです。
国内はもちろん、海外にもメンテに飛ぶとおっしゃってました。
今年に入ってまだ5日も休日を取ってないとおっしゃってました。
「家族には申し訳なく思うが自分たちが回らないと
得意先の工場がストップしてしまう。それは何としても避けたい。」
企業戦士の言葉でした。
日本経済を支えているのは、きっと彼らだなあ。と思いました。
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私の主観なんですが、
銀行のATMで一番読み取りエラーが多いのが5000円札の気がします。
気のせいか5000円札は結構折れてたりシワになってるのが多いような。
10000円札でエラーが出たのはあまり記憶にありません。
レジに立っていてお客様におつりを出す時レジの中に5000円札がなくて
1000円札を何枚も出す時は、「あーもったいねー!」って気がしてしまいます。
お札の価値はそのお札にある金額の価値ですけど、
5000円札についてはなぜか私の中で三国志にある「鶏肋」と
イコールで結ばれる部分があります。
この感覚、わかってもらえないでしょうねー?
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親戚の家に立ち寄った時の話。
うちの親戚が同級生から卵をもらったそうです。
いわゆるプレミアムな卵です。あの高いやつ。
そしたら翌日に奥さんの実家からもプレミアム卵をもらったそうです。
両方合わせると50~60個くらいになったと言ってました。
さすがにこれは食べきれないと私に持っていけと30個も渡されました。
表題は私のこの瓢箪から駒の事ではなく、
偶然に同じ物を立て続けにもらうことが時たまあるという話。
うちでも昔続けてカニをもらった事があってそれを思い出しました。
カニなんて高いから普段食べませんが、あの時は偶然カミさんの実家とか
親戚とか頂きものとかが重なって一週間の間カニづくしになってました。
あの時は「もうカニはたくさん」という贅沢な状態でした。
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先月先輩から乃が美のパンをいただいた話の続きです。
パンは先輩から手渡されましたが先輩が乃が美のパンを行列に並んで
買ってきてくれたとは考えづらく、並んでくれたのは先輩の奥さんであろうと
私もカミさんも普通にそう思ってました。ブログにもそうように書いた記憶があります。
現にカミさんへ「〇〇先輩から乃が美のパンもらったよ」と話した時
カミさんからは「あらー、〇〇先輩の奥さんによろしく言っといてねー」と返されました。
この件につきつい先日物言いが入りました。
〇〇先輩からです。
曰く、「ブログ読んだけどさー、パン買ったの俺なんだよねー、
カミさんにちゃんと伝えてもらいたいよねー 」と。
わざわざ電話をいただきました。
ので、ここに改めて報告致します。
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先日、友人がふらっと店に来ました。とても寒い日でした。
彼は大企業に勤めています。事故対応の部署とでも言っておきましょうか。
現場対応を統括する役どころでは彼が一番上らしい。
彼の上はいわゆる取締役の肩書きが付くお歴々ばかり。現場には出ない方々だそうです。
彼もそうそう現場には出ないそうですが、お呼びがかかるような時は相当な事案の時だそうです。
人の命に関わるような話の時もあるといってました。
彼の会社は定年後も会社に残れるそうですが彼は定年で退職すると言いました。
仕事が仕事なだけに、もう気持ちがもたない、と話してました。
あと何年でもありません。
私なんかよりよほど気の強い奴だったのですが相当な心労なんでしょう。
一応笑って帰って行ってはくれましたが何か複雑な思いでした。
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